八代が国際貿易都市だったことを示す新史料4点を発見
2026.04.14
\\新発見文書を発表!//
-- 熊本大学 永青文庫研究センター (@eiseiken_kuma) April 14, 2026
2018年に開始した本学所蔵 #松井家文書 の調査で、江戸時代のはじめにカンボジアなどの東南アジアにわたり、貿易を行っていた八代商人の存在を示す一次史料が発見され、相良時代からいわゆる「鎖国」体制の確立まで、国際貿易都市であり続けたことが明らかになりました! https://t.co/GoCkPFlrxX pic.twitter.com/gKSPf5n3Q2




